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橋の下が瀬肩となり、浅場ながら玉石が豊かである。 増水時は十分に竿が出せる。 放流場所が近く人気のある場所のひとつ。 川幅がやや広くポイントは絞りにくいと思われるが、溝になっているところが、やや流れが速く狙い所である。
友淵の先に堰堤があり、この下を中州を挟むように2つの流れがあるが、 南岸の瀬が釣り場となっている。 下流ほど石が荒く、鮎も大きいのが期待できる。

ポイントを見つけるのが難しい所ではあるが、 7月後半から8月にかけて釣果が上がる。 長竿での泳がせ釣りが効果あり。
 

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